フランス映画の字幕翻訳、上映企画を行っている竹内航汰が、見たもの、読んだもの、聞いたものについて記します。たまに翻訳作品や書いた文章などの告知もします。
- 同意と検閲――アラン・ロブ=グリエ『鏡の神殿』
- 2025年もありがとうございました
- 【2024年トーク】『海賊のフィアンセ』アフタートーク採録
- ネリー・カプランのパンフレットに寄稿しました
- NOBODYウェブサイトにて連載を開始しました!
- あれからの深夜出版――ローラン・モーヴィニエ『私が忘却と呼ぶもの』
- 叫びと怒り――アブデッラー・ターイア『君の光のもとで生きる』
- ようこそ、映画館へ――メイリス・ド・ケランガル『引き波の日』
- ネリー・カプランのレトロスペクティブが開催されます!
- 【2023年パンフ】ヴィオレット・ノジエールについて知っている二、三の事柄
- 【2023年パンフ】なぜ、「フランス映画と女たち」なのか
- 花ある記憶――ピエール・ミション『西の皇帝』
- 不在の「愛の地図」――クリスチャン・ガイイ『花』
- 結局、説きふせられて――ローラ・ピアニ『ジェーン・オースティンが私の人生をダメにした』
- 2024年もありがとうございました